【悲報】鈴木砂羽の土下座騒動。与えられた選択肢に芸能界の闇が・・・・(画像あり)

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今から2年前、アラスカンマラミュートの『フローラ』は、20歳で家に来た老猫の『デクスター』と特別な絆を結びました。ふたりは1日の大半の時間を一緒に過ごし、お互いに離れることができなくなったのです。

 

しかし、デクスターは年齢のため、家に来た2年後に虹の橋を渡りました。フローラは大好きだった親友を失い、深い悲しみに暮れたのです。

フローラの飼い主のジル・ウィリアムズさんは、そんなフローラのために2匹の子猫を保護施設から預かり、養育することにしました。そして、フローラの心の傷が治ることを期待したのです。

「子猫達はフローラの悲しみを少し和らげてくれました。しかし、子猫達はデクスターのように、フローラに寄り添うことはありませんでした。そのためフローラの孤独は続いていました」とジルさんは言いました。

 

8月の上旬のこと、子猫を育てることが子供達の素晴らしい体験になると感じていたジルさんは、再び子猫を預かることにしました。

そして、ジルさんの家にはイギー、ボウイ、ロキシー、グラマーの4匹の子猫がやって来たのです。子猫達はとても愛らしく、好奇心旺盛で、お茶目で、イタズラ好きでした。

 

ジルさんは子猫達が家に慣れるのを待ってから、フローラに会わせてみました。するとイギーがすぐにフローラに近づき、鼻の匂いを嗅いだのです。

「その瞬間、フローラの顔に大きな笑顔が浮かびました!」

 

その後、次から次へと子猫が走り寄ってきて、フローラと挨拶を交わしました。フローラは子猫達の行動がとても嬉しかったようで、顔に満面の笑みを浮かべながら子猫達を迎え続けたそうです。

 

 

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